B's profile誠に申し訳アロマ船でしたPhotosBlogListsMore ![]() | Help |
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誠に申し訳アロマ船でしたAugust 14 王力宏と面会ずいぶん 悩みましたが
決めました
来月 台湾に行ってきます
なんと王力宏が台湾でコンサートをやるからです
前から15列目です
急接近です
人生でこんなに王さんに近づくのは初めてです
考えただけでやばいです
毎日興奮してねられません
幸せ者です
ではまた報告します
March 07 福山雅治と柴崎コウと私最近よく思うのですけど
私は耳の穴 小さいと思います
イヤホンをはめても すぐ痛くなるし
ぽろっと 落ちやすい
最近 ずーーっと考えてるんですけど
きーちゃんってさ 耳の穴小さくて うらやましいよねーーーー
わーーー耳の穴小さーーーーい
なにそれ どういうこと 小さすぎ
わーー横に並ばんでーーー 比較されるーーー
ってぐらい 耳の穴も 顔の小ささぐらい うらやましがられると 良かったのに
と 悔やまれてなりません
顔が小さいって すっごい 自慢になるけど
耳の穴が小さいって 何の自慢にもならないことに気がついたこの頃です
そして 最近 DVDを見て思うのですが
福山雅治と柴崎コウ
顔ちっちゃーーーーい
福山を見て わーー顔すっきりしてるなーーー
そのあと 柴崎コウを見て なんじゃこりゃ ちっちぇーーーー
この2人の間に 私が入ったら
と思いながら ガリレオを見とるわけです
耳の穴の大きさなら 負けてないのになーーーーーーーー
くっそーーーー
顔が大きいのが良しとされる時代が来るのが難しいのなら
耳の穴が小さいのが良しとされる時代が来ればいいのに
と願ってはやみません
もちろん 目が小さいのが良し とされる時代も 可
また くだらん日記を書いてしまいました・・・・・
そういうことで 福山と柴崎コウの耳の穴に注目しながら
ガリレオの続きを見ることにします
良い週末を!
March 06 日本人にキレる~まだ見ず知らずの日本人とは喧嘩できんごたるです給料日でしたので 同僚Z子と焼肉を食べに行った
昼間からです
タクシーの運ちゃんに
「あんたたち昼間から焼肉食べるとね」
と言われました
ほっといてくださいっ
ぷんぷん
すんごい左右を確認して渡る横断歩道 日本やったらおしゃべりしながら前を見て渡れるのにな
なぜだか 知らんが この焼肉屋に行くと めちゃくちゃ注文してしまう私
注文がストレス発散みたいなところがあります
とりあえず 食べたいものをわがままに注文する
昼間なのに いっぱい注文する
大切なのは食べれるかどうかじゃなくて 食べたいかどうかだ!
んで 注文したものが どんどん運ばれてくる
テーブルに所狭しと並べられる
焼く!
食う!
運ばれてくる!
ふと 横のテーブルの日本人が こっちを見て
「ねねね 見て あれ
また運ばれてきたよ あれホントに食べれるとかな」
と 私たちを中国人だと思っているらしく
普通の声の大きさで 言いやがった
なんだと このやろう!
ぼけ! 丸聞こえなんだよ!
食って悪いか! こんにゃろ こんにゃろ
と言ってやりたかったが
やっぱり こんなに注文してるし
Z子も私も ぽっちゃりしてるし
大食い2人だと思われても仕方ないと思い
顔をあげ その日本人をにらめつけるにとどめました
しかし 腹たった
ぜんぶ 聞こえとるっちゅうに
中国に来て 通じないと思って 心の声を口に出してしまいがちですが
大連 ニッポンジンいっぱいね
日本語話せるチュゴクジンいっぱいね
日本に帰るリハビリもかねて
心の声は小さめに!
いや 心の声は心の中だけにとどめましょう
でも 見ず知らずの日本人とは まだ喧嘩できんごたるです
しらふで 見ず知らずの日本人と喧嘩したらもう終わりだな
と思った日でした
March 03 大蛇に追いかけられたら どうするんですか!!今 私の斜め横に座ってる同僚Z子(ジィー子)
つまり 秘書ちゃんなんですけど
いや 秘書って言うと私の秘書みたいに聞こえるから
名前の頭文字のZをとって
しかも 『ちゃん』のニュアンスも加えたいので 子
つまり Z子 ジィー子と呼ぶことにします
どうでもいい話ですので 適当に流してください
本題はここから
Z子に話しかけられた
マジ顔です
Z「きーさん 水着持ってる?」
き「うんにゃ」
Z「泳げる?」
き「普通に」
よく思うのですが 中国人って 「泳げる?」ってよく聞きますよね?
日本では 体育で水泳の授業があるので
だいたいの人が 距離を問わないなら 泳ぐことができるのではないですか
だから あんまり 日本人同士で 「泳げる?」と言う会話しないですよね
Z子に聞いたら Z子は小中高と水泳の授業なかったらしいです
すいません
これ 本文に関係ないです
本題にもどると
Z「泳げる?」
き「普通に」
(ちなみに どうでもいい会話の場合 目はパソコン 右耳は秘書の話に傾ける)
Z「私さ 水着買おうと思って」
き「買ってください
Z「今ネットで調べています」
き「そうですか
(しばらく沈黙 ネットで調べている様子 )
Z「きーさん」
き「はい
Z「私が何で水着買おうとしてるか知っていますか」
き「泳ぎたいから
Z「そうです 何で泳ぎたいか知ってますか」
き「しりません
Z「当ててみて」
き「・・・・・・・・・
Z「いいえ ホラー映画を見てね 思うんです」
き「は?」
Z「ホラー映画です!! いくつか見ましたけど
ホラー映画において 泳ぎはすごく大切なんだってすごく思いまして
だってね 泳げなかったら 食われるんですよ
逆に考えると 泳げれば助かるんです
だから 万一に備えて 泳ぎを練習しようと水着を探しているわけです」
き「はぁ!?」
Z「はぁ?って きーさん ホント すんごい 重要なんですから!!!
もしね でっかい蛇が 蛇がですよ 今見てるのは蛇の映画なんですけどね
すんごいでっかい蛇が追いかけてきたらどうするんですか!」
き「いや でっかい蛇 追いかけてきませんから
Z「いや 万一です」
き「追いかけてきませんって!!!!」
Z「そうですかね・・・・・」
き「今の現実世界ではそのようです!!!」
Z「じゃ 万一大蛇においかけられた時のことを考えて、
もし追いかけられる機会がないのならダイエットの為だと思って
水泳始めることにします!!!!
と ひな祭りの今日 決意されました
た、助けてください!
彼女と
私を
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